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住宅ローンを学ぼう

リフォームローンには、大きく分けて「公的融資」と「民間融資」があります。
公的融資は、民間融資より低金利で融資を受けることができるのですが、住宅金融支援機構では、耐震改修やバリアフリーリフォームなどの工事内容が限られます。また、財形住宅金融融資では、財形貯蓄を1年以上づづけていて、残高が50万円以上ある人が対象になります。
民間融資は、手続きが簡単で、融資限度額も高めに設定されています。

公的融資(公的ローン)

長期固定なら、民間ローンより低金利で融資を受けることができます。

住宅金融支援機構
住宅金融支援機構のリフォーム融資は、次のいずれかに該当する場合、融資を受けることができます。
・高齢者向け返済特例制度を利用してバリアフリー工事または耐震改修工事を行う場合
・耐震改修工事を行う場合
財形住宅金融
住宅を増築・改築、修繕(リフォーム)する場合、融資を受けることができます。 現在居住している住宅で財形住宅融資を利用している場合でも、その残高と今回の融資額を合計して最高4,000万円までご利用いただけます。
※無担保ローンもあります。

民間融資(銀行ローン・ノンバンク)

公的融資より、手間がかからずスピーディーに融資をを受けることができます。

有担保ローン 無担保ローン
・金利が低い
・借入れ限度額が多い(限度額1億円)
・返済期間が長い(最長35年)
・担保(抵当権設定)が必要
・審査期間が長い
・抵当権設定登記などの諸費用がかかる
・金利が高い
・借入れ限度額が少ない
 (限度額300万円~500万円が多い)
・返済期間が短い(最長10年~15年)
・担保(抵当権設定)が不要
・審査期間が短い
・諸費用が少ない
リフォームコンタクト/リフォームローンについて

リフォームコンタクトをご利用いただいたお客様向けに、
お手続きが簡単で金利がお得なリフォームローンをご用意しております。
スケールメリットを活かして、無担保ローンでは、金利もかなりおさえられているので、是非ご検討ください。

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